3歳8ヶ月で時計がよめるようになった方法 簡単な教え方&アプリを紹介

いつの間にか息子がアナログ時計を読めるようになっていました。息子は数字好きとはいえども、時計の読み方を教えるのは面倒そうだなぁと思っていたダメ母なのですが、勝手によめるようになってくれてて助かりました。

どうやって読めるようになったかといえば、それは「トドさんすう」様様なのです。

以前も「トドさんすう」の素晴らしさについて熱く書いたのですが、また改めてトドさんすうの良さを実感しました。

「トドさんすう」の数あるゲームの中の一つに「トレインタイム」という時計のゲームがあります。どうやらこれで遊んでいるうちに時計がよめるようになったみたいです。

時計のおもちゃや絵本

ちなみに、2歳頃に時計関連のおもちゃや絵本を買っていました。息子は数字大好きなので。

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これはただ回しまくっていただけでした。アナログなおもちゃなので、特に面白みがあるわけではないので仕方ないかも。

時計がよめるようになった今は全く遊んでいないです。「トドさんすう」のトレインタイムの方が動きがあって楽しいから仕方ないですね。

とけいのえほん

「とけいのえほん」は2歳頃に毎日のように読んでとせがんでくるくらい息子のお気に入り絵本でした。

「トドさんすう」を始める前から、この絵本のおかげで2時とか3時とかピッタリの時間は覚えていたし、24時間表記もこれで覚えていました。ただ読んであげるだけで、自然と覚えていたので良かったと思います。絵柄も可愛らしいですし。

まとめ

時計なんていずれ誰でも読めるようになるし、早く時計がよめるようになったからって何があるわけではありませんが、子供に時計のよみ方を簡単に教えたいなら「トドさんすう」のアプリがオススメです。